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薩摩剣士隼人 YOKADO!カゴンマ 第6話


監督  外山雄大
脚本  原田英樹


※新撮パートのみの感想となります


前回 薩摩剣士隼人 YOKADO!カゴンマ 第5話
次回 薩摩剣士隼人 YOKADO!カゴンマ 第7話



+10点 キャリーグエキシビションマッチ
鹿児島県内のゆるキャラが30体集まり6チームに分かれて、フットサルを行いました。
人型に限りなく近いゆるキャラが身体能力をいかんなく発揮し、素早い動きを見せるのは当たり前でしたが、柔らかい体を張り強烈なタックルをかけボールを奪いに行ったり、まさかの体の中にボールを収納し反則級の技を披露するゆるキャラもいて、かなり面白かったです。
何故ゆるキャラでフットサルかといえば「室内なら着ぐるみが汚れないだろう」とのことでした。


+5点 ゴールは御楼門
火災で焼けてしまった鶴丸城の御楼門が再建されていますが、それに合わせてゴールの枠の絵には御楼門が採用されていました。大河ドラマで鹿児島が取り上げられるので、それまでにいろいろな物が動き出しているみたいです。
篤姫の経済効果は凄かったみたいです。今回も乗りに乗ってほしいものです。


総評 15点 5.0点/分
とても面白い試みでした。できればフルサイズで試合の映像とかを配信してほしいですね。
次回からサツマジン編に戻ります。トヨタマヒメが本編にがっつり入ってくるのって初めてだっけ?


「ボッケモン達の間に勝ち負けを超えたアツい絆が生まれたであろうことは想像に難くない」

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