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牙狼-GARO- -魔戒ノ花- 第3話 温室


先週録画に失敗していたので、ファミリー劇場の魔界指南ver を視聴です!




取りつかれちゃった証言は・・・・

佐伯日菜子さん 運動が苦手ですが、アクションを決めたよ!とのこと、牙狼ワールドにどんな華を添えていただけるのか!



マネキンに切り花を刺し色を塗り作品を作り上げる日菜子さん演じる「常盤エリナ」

有名な芸術家のようで、展覧会は大盛況。

マネキンを使っているので、かなり不気味・・・・

「死」がモチーフに美しさを表現。



さらに上の芸術のステージのために、殺人を犯し「死」のテーマの作品を作り上げる

そんなエリナに憑依するホラー・・・・・



雷瞑館で、ゴンザさんにお茶を入れてもらうが、無表情なマユリ。

ぶっきらぼうで無表情、これがどんないい笑顔を見せてくれるのだろうか~楽しみ!


ファンをアトリエに招き、「芸術」にしてしまうエリナ。

ふらっと外を散策するマユリに近づく、エリナ。



そのことを番犬所から告げられる雷牙君だったが、

番犬所には「ホラーを倒すことが使命。魔導具の奪還が使命ではない」とくぎを刺される。

いや、エイリスの復活を止めるのが、最優先だからマユリは大事だろ(゜Д゜)


「命」と「死」への価値観。

それは正解がないのかもしれない永遠のテーマである。



生きとし生けるものすべては、次の時代のため生きる。

永遠の命は生きている実感がないのら生きていると言えるのか?


懸命に生きるというのなら、ホラーの命も認めることもできるのか?


どんなに悪人だろうと、人を守る魔界騎士。

今回のホラー「サキュバス」は斬るが、ザルバは斬らない。


結局、魔界騎士は人間側に立つ者であるということである。


立場はどうであれ、生きとし生けるものはすべて平等に尊い




サキュバスの鎖を魔戒剣と鞘で迎撃する!なんて手際の良さ!


殺陣の中で魔戒剣を離し、殴りつけ反対の手で掴み取り切りつける!


魔戒剣をブーメランのように投げたり、今回も面白カッコイイアクションでした

でも、ホラーや役者さんたちが、地面に落下するワイヤーアクションがなんか

スピード感が足りてないのか、なんなのか迫力が足りてなかったのが残念なところも


EDは、ゴンザが生けていたお花をマユリが、生けなおすというもの。

マユリちゃんセンスあるな~




魔戒カフェは
オーデション、配役のことを語る雨宮監督。

鋼牙役の小西さんに似てないけど笑顔が決め手だった中山さんが選ばれ

体のラインが見える服で参加してと言われていたのに、隠れるような服を着てたり、帽子を被っていたりの水橋さん

GAROあるある「役名は揃った時に、唐突に言われる」


雨宮監督は「明言はしてないけど、冴島鋼牙の血を彷彿とさせるキャラクター」との配役。

雷牙君は本当に息子なのか??





「ひたすら生きようとしているだけなんだ この瞬間を生きている 
生きようとするものすべての命こそ美しいんだ!」

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