特撮見て友達100人でっきるかな~ >> カテゴリ:仮面ライダーオーズ

仮面ライダーオーズ 第47&48話 ディレクターズカット版


監督 田崎竜太
脚本 小林靖子


グリード化を拒まず戦い続ける映司と、「命」を手に入れるために戦うアンク。
最終決戦に向けて、最後の変身!!


【“仮面ライダーオーズ 第47&48話 ディレクターズカット版”の続きを読む】

仮面ライダーオーズ 第46話 映司グリードとWバースとアンクの欲望


ガメルに吹っ飛ばされた映司はどうなるのか?!
【“仮面ライダーオーズ 第46話 映司グリードとWバースとアンクの欲望”の続きを読む】

仮面ライダーオーズ 第45話 奇襲とプロトバースと愛の欲望


最終回まであと4回!


妖怪メダル砕きは何を砕く!?
【“仮面ライダーオーズ 第45話 奇襲とプロトバースと愛の欲望”の続きを読む】

仮面ライダーオーズ 第44話 全員集合と完全復活と君の欲


アンクを含めたグリードが一堂集結!

コアメダルを破壊され、どんな手段を持ってしてでも完全な「満たされた」存在になりたいと願う。



映司オーズと決別をし、欲望のために動くアンク。


グリード化が進行する映司に、鴻上会長がある話を持ちかける・・・・・



自分が必死に策略を練り、動かしてきたチームが、アンクに引っ掻き回され怒るカザリ。

ウヴァも、恨みを晴らさんとカザリを攻撃する



空っぽになった、映司の欲望の器。オーズの適性。しかし、入り込んでしまった紫のメダル。



千代子さんも映司の「変な」感覚を気付いていた。

さすが、千代子さん!いい姉さんっぷりだ~



映司のグリード化を止めるためには・・・・・・「欲望」だ!!


と、みんなでバッティングセンターいったり、買い物をする映司。



アンク、グリード達の攻撃を受け、

アンクは「俺が欲しいのはお前達じゃない」

ヒナちゃんは「映司とお兄ちゃんを助ける」

と宣言するが、ライオン・トラ・チーターの三枚がカザリに奪われ、完全体になってしまう!!


各々が、「願い」のために力を振るう!


触手からの針状ビームや、とんでも重くなった肉弾戦攻撃!最大パワーのブレストキャノンですら少々のダメージ!

プトティラコンボですら、パワー負けしてしまう


しかし、慢心のためか一瞬の隙をつき、カザリのコアメダルを砕く!!

そして、ドクター真木・恐竜グリードに見限られ、コアメダルを大量に取られ、さまようカザリ


「もう少しで手が届く・・・」と街の雑踏の中で、力尽き最後のコアメダルが砕けてしまった・・・・・



このオーズの物語に、一山も二山も作ったのはこの「カザリ」でしょう!

カザリ役の「橋本汰斗」さんのものすごい憎たらしい表情に、

自信に溢れているようで慎重で臆病なカザリを見事に演じていらっしゃと思います!!



彼は常に自分独りではなく、誰かと行動していたが欺瞞にまみれていたため、思うように動かない。

きっとカザリの純粋な欲望・・・「願い」は仲間が欲しかったんだと自分は思います。





「欲を持つことだ!君自身、君個人に対する君の欲望だ!それが紫のメダルの暴走を止める!」

仮面ライダーオーズ 第43話 ハゲタカと対立とアンクリターンズ


ロストアンク!撃破!お帰りアンク!


コアコンビ復活~かと思いきやメダルが砕けて完全復活はなくなったが、傷ついた身体を維持するために

また右手だけになり、信吾に取り付くアンク。



メダルを返せ!信吾さんを帰せ!と対立する映司とアンク。


生身で、紫のオーラをだして、アンクと対峙するとは、順調にグリード化が進んでいる映司君。




遂に、ヤミーを作り出す能力まで回復し、動きだすアンク



町中の男を攻撃する「ハゲタカヤミー」

鳥頭の付け根にある人の顔が怖い




ドクター真木とアンクの邂逅。手を結ぶのか?


腕が、グリード化をする映司。

自分の役割、やれること「映司の傍にいる」というヒナちゃん。


ヒロインですね~


ハゲタカヤミーの宿主が妙な言葉を呟く。「メダルを集めないと・・・・」そして、緑色に光る瞳・・・・






実は、宿主の男には、ウヴァの意思の宿ったクワガタメダルが取り付いていたのだった!!

ハゲタカヤミーのセルメダルを使って、ウヴァが復活を果たした


宿主のおっさんは、ただ単に「リア充爆発せよ」と思っていたらしい~





相変わらず、「俺の実力だ」とか虫頭っぽい馬鹿発言。ちゃんとアンクに「ありがとウヴァ!」って言ったかな?


アンク、ウヴァ、メズール、ガメル、カザリ、ドクター真木。

ボス怪人が、手を組みクライマックスへ加速していく!!



「俺の実力だ!」

| 特撮見て友達100人でっきるかな~ホーム | 次ページ

▲TOPへ